2009年01月31日

白金10段

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ようやく白金10段に到達。今となっては宝石賢者も珍しくないが、ドラフェニ比が3:6の僕にとっては「ドラのみ石が1.5倍」ルールはなかなか苦しかった。けど来月の6稼動前になんとか宝石に上げたいというのがモチベーションになって先月今月は出来る限りのプレイをしていた。

さて宝石に上げるには最後に「ドラでグランドスラム」という条件がある。そんな条件、対人ではこの1年で1回しか達成してない。まぁ普通にやっても無理だわな。

深夜5時にカードを挿すとアイスになるなんて話があるがまずはそれを試してみる。近所には24時間営業のゲーセンは無いが、15日が朝8時から戸田でフットサルをするので、その際にウェア川崎あたりに行こうかと思っている。

そこで昇格が出来ないようなら、もう5の稼動期間中の昇格はあきらめることにする。6が稼動してからこっそり昇格させることにする。AnAnは一旦新作をプレイしてしまうと旧作はもう出来なるのだが、QMAはそうではないのが助かる。

今現在、中部地区ランキングで450位くらいの位置にいる。関東とかに行くとランク外である。結構プレイしてるつもりなんだけど、まだまだなんだな、、、。QMA6からはもっと本腰入れるとするか!


追記
ドラフェニ比3:6だが、和が10になってない件について。足りない1は、、、お察しください、、、。


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2009年01月30日

石崎信弘監督

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スポーツ4文字、答えは「石崎信弘」

石さん問題キターーーーー!!レイソルは2002年に残留争いに巻き込まれて以来、監督に恵まれず2005年にとうとうJ2落ちをしてしまう。そこで石さんが監督に就任し1年でJ1に昇格した。その後も監督を続け、3年目となる去年の天皇杯では準優勝にまで押し上げた。

いや〜、ホントいい監督だよな〜!就任する前は山形にしろ大分にしろ川崎にしろギリギリで昇格を逃すというイメージがあり、その二の舞(いや4の舞か?)を踏みそうで怖かったが、フランサの起用法や若手の育成がうまくいき、楽々昇格できた。

そんな石さんも去年一杯でレイソルを退団し、今年は札幌の監督になる。2006年のJ1昇格、2007年の勝点45、そして2008年の天皇杯準優勝、すべて石さんのおかげである。これからも日本のサッカー界を盛り上げてゆく人材だと思う。


追記
石さんは広島出身である。お好み焼きが得意で、石さんの焼き方によるお好み焼きがスタジアムで売られていた。07年、広島に遠征したとき、スタンドに石さんの両親が来ていて、一緒に写真をとったなんてこともあった。1人称は広島弁らしく「わし」である。
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2009年01月29日

雑タイ勉強中に

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最近、雑学タイピングを勉強している。去年の夏〜秋ごろは芸タイを勉強していたが、全然頭に入らずただひたすら苦痛だった。が、雑タイは全然違う。初見で取れなくても家に帰って調べれば「なるほど〜」となるものが多く、スイスイ頭に入る。おかげでモチベーションも上がり、プレイ頻度も上がっている。

今は「回収期」と考えているので、トナメの決勝でも雑タイを投げている。勉強の成果が出て単独正解をした問題もあれば、正解率が数十%あるのに単独不正解をすることもある。「クイズをしてる」という実感が湧き、とにかく面白い。

さてそんな折、僕の投げた雑タイで「ナラビカエワァー」と打ったプレーヤーがいた。初めて見る名前だったけど御殿場接続のプレーヤーだった。これって誰に向けた言葉なんだろうか?最大限自分勝手に解釈すると、向けた先は僕で、そのプレーヤーは僕が雑並が武器だってことを知っていて、「いつもなら雑並出してるのに、なんで雑タイなの?『並べ替えは』どうしたの?」となる。

最終問題だったのそれ以上の詮索は出来なかったが、謎は残る。ちなみにそのプレーヤー、翌日もマッチングしたのだが浜松(だったと思うがとにかく静岡県西)からの接続だった。ミラクルドームかアップルで対戦したことのある方で、サブカじゃないかと踏んでるけど、、、。


追記
5で回収した雑並の問題をUPします。2〜3枚目はQMA4のもの、4〜5枚目はQMA3のものの再掲です。UP先はこちら→ブログアップロード→QMAにCLAPS A LOT!→2009→0129雑並問題集。
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2009年01月28日

東京メトロガール atRYTHEM in23

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雑学タイピング、答えは「メトロ」

「メトロ」とはもともとフランス語の「chemin de fer metropolitan(首都鉄道)」の略称で、パリの地下鉄を指す言葉である。が、東京地下鉄株式会社が愛称を「東京メトロ」としてから「メトロ=地下鉄」と捉えられるようになった。ちなみに「東京メトロ」の前身は「営団地下鉄」で、その正式名称である「帝都高速度交通営団」は雑並で出題される。

さて先日RYTHEMが出した「23」というアルバムの1曲目のタイトルが「東京メトロガール」である。この曲は「日々の生活に疲労を感じるけど頑張って生活しよう」というのがテーマである。日々の生活の疲労の象徴として満員電車の地下鉄を上げている。表ブログに書いた通り「23」は恋愛系の曲が多いが、この曲はそうではなく、なかなかの名曲である。

「23」で他に好きなのは「夏メロ」と「猫背」。「夏メロ」は4でサブカのCNにしたし、「猫背」はAnAnのカードネームにした。

試聴はこちら→ブログアップロード→QMAにCLAPS A LOT!→2009→0128東京メトロガール。
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2009年01月27日

伸ばし棒の位置

久々更新、雑並強化。今回は「ー(伸ばし棒)」の位置について。

例えば「バウムクーヘン」。ウを伸ばし棒にしても意味が通じるし、伸ばし棒をウにしても意味が通じる。つまり「バームクウヘン」としても意味が通じる(違和感はあるが)。

googleにてHIT数を調べてみると
「バウムクーヘン」=124000
「バームクウヘン」=031300(「もしかしてバームクーヘン」の表示あり)
「バームクーヘン」=123000
「バウムクウヘン」=125000(「もしかしてバウムクーヘン」の表示あり)
だった。「バウムクーヘン」と「バームクウヘン」を比較した場合、確かに「バウムクーヘン」の方がメジャーである。しかし「バームクウヘン」もその4分の1ほどは存在する。けれど「バームクウヘン」は不正解。

同じ例に「ロイヤルゼリー」がある。伸ばし棒とイを交換した「ローヤルゼリイ」も意味は通じるが、不正解になる。

あと「サーターアンダギー」。僕はQMAで見る前に「サーターアンダーギー」と聞いていた。どれか一つ伸ばし棒を削る必要があるが、「サータアンダーギー」として不正解だった。

どれも悪問だと思うが、実際に出題されるのでしょうがない。きっちり覚えなければならないところである。
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2009年01月26日

爪の長さ

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QMAはクイズゲームなので答えを知ってるか知らないかが勝負である。
が、意外に体調面やメンタル面も重要である。ちょっと集中を切らすとすぐに負けが込む。
寝不足や空腹もプレイに大きく影響する。

あと大切なのが「爪の長さ」である。タッチはやはり指先でやりたいところだが、爪が長いと画面に当たってしまう。
しかたなく指の腹で押すことになるが、敏感な部分でないのでタイポが増える。
このあたりの管理もQMAプレーヤーには大切なところである。


追記
フットサルをやる際にも怪我防止の観点から爪は切っておかなければならない。
のだがこの前の日曜、爪を切らずにプレイしてしまい、左手人差し指の爪を割ってしまった、、、。
フットサルの後はパニックの店舗。爪が長いどころか割った状態で散々だった。
そんなところから爪を切る重要性に気付いた。
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2009年01月25日

第4回甲府パニック店舗大会3

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その後も大会は続き、結局第2回第3回の大会を連覇したプレーヤーが今回も優勝した。今回も圧倒的な強さだった。おめでとうございます。

で、この後は店内対戦会。今雑タイを勉強しているのだが、ちょうど雑タイを武器にされている方がいらしてたので、雑タイ縛りでの試合を申し込んだところ、快諾してくれた。ということで雑タイ縛りスタート。

試合はやはりこの方のワンサイドゲーム。自分は勉強の成果ゆえに出来た問題もあれば、まだまだ未見の問題もあった。そんな中、写真のような問題が出た。これ一度覚えたはずなんだよね、、、。でも忘れてしまった、、、。が、この方も不正解。聞くところによると江戸検定からの流用問題だそうだ。やはり検定流用問題はネックになる。(まぁ僕は逆に検定から覚えていっているのだが。)ちなみに答えは「てんまちょう」。

パニックは100円2クレなので、まだ1クレ入っている状態である。今度は雑並縛りでやろうという流れになった。僕にとっては願っても無い展開である。ということでバトルスタート。

最初1セットは自分出題で、未見の問題は無かった。が2セット目、5問目に「カイラーサナータ」が答えの問題が出た。これ世界遺産からの流用なんだよね、、、。検定問題晒しサイトで見たことがあるけど、QMAでは初見である。とりあえず「カイラー」までは思い出せたが、「サ」「ナ」「ー」「タ」の語順はうろ覚え。時間一杯考えたが結局出てこず「サータナ」を選択して不正解。やはり検定問題は厳しい、、、。

3セット目はうってかわって容易なセット。楽々99点が取れた。で、4セット目だが、ここであることに気が付いた。3セット目の容易なセットだが☆が5じゃないということである。雑タイ縛りからの雑並縛りなわけだが、その展開ゆえ雑並の☆を埋めていないプレーヤーとの対戦である可能性があるということである。それならば3セット目の容易セットが納得いく。

ということで4セット目、ここは100点を取りに行ってみた。案の定簡単な問題ばかりで5問目まで全部緑で入れられた。83.33で迎えた6問目、9文字の「キャンプファイヤー」が出題された。与えられた3秒で懸命に並べ替え、ピッタリ17.00秒を残してOKを押せた。が、最後の「ヤ」と「ー」の入れ替えが出来てなく「キャンプファイーヤ」になっていた。100点出せればかっこよかったのだが、まだまだ力不足だった。

そんなこんなの第4回大会&店内対戦だった。大会もさることながら、その後の店内対戦がしびれるほど楽しかった。新たな交流もあったし、パニックで大会が開かれるようになってから自身のQMAライフが充実していくのがわかる。そんな機会を提供してくれているパニックにはホント感謝している。

対戦された皆さん、店内対戦につきあっていただいた皆さん、運営された店員さん、みなさんどうもありがとうございました。特に雑タイが武器の方、勉強させてもらいました!次回大会はちばぎんカップのため行けませんが、次行くときも充実した大会でありますように!(次回はジャンル形式完全フリーとのこと。)
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2009年01月24日

第4回甲府パニック店舗大会2

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第2試合、ここからはダミーなしの完全上位2人抜け。対戦プレーヤーは宝石+宝石+白金10段。特に宝石の1人はこの大会で何度も対戦しているのだが、一度も先着したことがない。ちょっとかなわないなと思うプレーヤーである。けどそのプレーヤーの武器である学問○×はちゃんと勉強してきたし、まだあきらめる段階じゃない。

1セット目は白金プレーヤーの並べ替え。4問目が雑学からのグロ問「パフィオペディラム」。こいつはラッキー!単独正解イタダキ!と思ったのだが、出題者も正解だった。ギャラリーから「何で知ってんだ?」という声が聞こえたが、それは僕も同じ事。長野の方っぽいが、雑並が武器なのかな?
このセットは全問正解。

第2セットはスロット。このセットで5問不正解と大ブレーキ、、、。1問目アニゲーの「アヴァロン」で間違えたところからズタズタ。昔覚えたはずなのにな、、、。最終問題、問題文の始まりは「松尾芭蕉の…」、リールからは「名月」が作れた。ここでいまだに謎なのだが「名月を 取ってくれろと 泣く子かな」だと(根拠も無く)確信した。問題文は続き「松尾芭蕉の紀行文『奥の細道』に おいて、平泉で詠まれた句は…」、その後「「○○や…」となった。ここで「よし来た!」と思い、満を持してOKを押す。その後 「兵どもが 夢の跡」」と続き誤りに気付くが既に時は遅し、、、。左上に赤く○で囲まれた「夏草」を尻目に画面に大きく「不正解」、、、。だいぶビハインドを負った。

3セットは○×。出題プレーヤーに有利な学問は出て欲しくないと思う反面、一応学問○×はやったので「どんと来い」とも思った。1問目2問目は「源氏物語と枕草子はともに平安時代に書かれた(答え○)」「四国中央市は高知県にある(答え×)」という学問問題。前者は普通に知ってたし、後者は生徒達と桃鉄をした際に四国の上のほうにあったのを思い出したので正解できた。そこからは赤い問題に。「ペレはすべてのワールドカップで得点王になった」とか「野球の日本代表はすべてのオリンピックでメダルを取った」といった「すべての」系の問題が出てきた。ともに引っ掛けはなく×。間違えるプレーヤーもなかったが、ともかくこのセット6問とも取れ、かつ99点台だった。

最終セット、自分出題の並べ替え。3問目は「打姫オバカミーコ」という片山まさゆきの麻雀漫画のタイトルを答えさせる問題が出た。前にも書いたとおり片山まさゆきの漫画は好きで、この漫画も読んだことがある。スッっと答えられ、かつ不正解者を出せた。が、その直後「バーバーハーバー」が答えの問題で「ハーバーバーバー」と答えて単独不正解。「ハーバー=海辺→形容詞」「バーバー=床屋→名詞」なので「形容詞は先理論」により「ハーバーバーバー」とした。最終問題、織田信長のホトトギスに対する「殺してしまへ」に時間がかかってしまったが、このセットは5問正解。で、終了。

結果発表、278点→290点→324点→339点の3位だった。第2セットのビハインドが大きかった。

続く。
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2009年01月23日

第4回甲府パニック店舗大会1

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1月25日開催の第4回ゲームパニック甲府店の店舗大会のレポート。今回の参加者は24名で、24人→16人→8人→4人のレギュレーション。1回戦は24人を3人ずつ8組に分け上位2人抜け、それ以降は4人ずつで完全上位2人抜け。ルールはノンジャンル限定で形式は自由。1回戦のダミープレーヤーはランダムの出題。

参加プレーヤーはだいぶ固定化されてきた。甲府の常連さん、長野からの遠征組、そして自分を含む吉田からの遠征(というほどでもないか)組。だいたいの人たちの顔と名前、そして武器がわかる。今回はノンジャンル限定戦だが、並べ替えでいくことにした。6問のうち1つ2つ雑学のグロ問が引ければいいかなと思っての選択である。自分のくじは13番。第5試合の1番出題である。自分の番が来るまで他試合の様子を眺めたり、ダミープレーヤーとして参加したりして待った。

そんなこんなで自分の番に。対戦プレーヤーは黄玉プレーヤーと白金8段のプレーヤー。黄玉プレーヤーの武器は(確か)雑ビジュ、白金8段プレーヤーは学並。自分の武器である雑並とくらべて、前者だと雑学が、後者だと並べ替えがかぶっているので、ノンジャンル限定じゃなくて形式フリーでやったら面白いなと思ったが、そんあことを言っても無意味なので集中しなおしてゲームスタート。

1セット目は自分出題の並べ替え。1問目は「トリプトファン」。フェニ組だと半分くらいしか正解の出ない問題だが、きっちり全員正解。やっぱレベル高い、、、。その後「上越国際スキー場前」という雑並問題で1人不正解を出し終了。この問題、鉄道検定の配信以前からある問題だが、検定に出たことで正解率が上がったと思うとなんとも腹立たしい。

2セット目はビジュアル、2問目にマラソンの「千葉真子」を読ませる問題が出た。自分の答えは「ちばまこ」。画面左上の3アバターのうち上+下の画面からは「ちばまこ」、真ん中からは「ちばまさこ」と解答された。正解は「ちばまさこ」で真ん中のプレーヤーが単独正解者。ここでひとつ勘違いがあることに気付いた。この単独正解者だが、ダミープレーヤーである。ダミーは最終セット出題になるので対戦は上+中になるはずだが、カードを挿す順番がずれたようで、アバターの位置もずれた。もちろん名前で判断できるのだが、それを怠ったミスである。下のプレーヤーの正解数まではカウントしてなかったので、スコア認識がグチャグチャになってしまった、、、。1セット目の「上越国際スキー場前」の不正解も実はダミープレーヤーのものなので、実質全員正解、、、。

第3セットはダミープレーヤーのランダム。やはり出題順がずれていた。このセットはちょっと青めの出題が続いた。4問目はアニソン検定と思われるグロい線結びで不正解。5問目も題意すらわからないロボアニ検定っぽい4文字。けどその4文字、適当におしたら単独正解だった。分岐だったのでやや選択肢は少なかったが、4文字が適当に当たると大きい。6問目のスポスロ(おそらく野球検定)の「常葉学園菊川」も勤務校の姉妹校ということできっちり取れた。

第4セットは再び並べ替え。武器が学並のプレーヤーからの出題なのだが、学問に寄らないで欲しいと思った。が前半で「四季山水図巻」が答えの問題が出た。案の定単独正解を取られる。どうも戦国時代検定っぽい。検定は雑学系しか対策してないからなぁ、、、。で最終問題、学問からの出題で答えは「ラ・ファイエット」。確か数日前のトナメで見て「なるほどね〜」と思った問題である。が答えをはじき出すことは出来なかった。「・」のある問題は僕の場合、まず・を真ん中にもってきて考えるのだが、2文字目という前の方に置くのが正解だった。「四季山水図巻」と同様出題プレーヤーの単独正解で、答えを見たとき再び「なるほどね〜」となった。

そして結果発表。カウントミスがあり、正解不正解が4者とも乱れ飛んでいたのでまったく予想は出来なかった。最初の雷は対戦プレーヤー、次の雷も対戦プレーヤーに落ちた。自分とダミープレーヤーのカットインの後、自分に雷が落ちた。試合にかかわる3プレーヤーの中では1抜けだった。ビジュアルが簡単だったことと、ロボアニの適当押し4文字が勝因だと思う。

続く。つか、長く書き過ぎた、、、。ワードで数えさせたら1784文字もあるし、、、。
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2009年01月22日

中落ち

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雑学タイピング、答えは「なか」

魚をさばく際、骨と骨の間に身が残る。それをスプーンなどでそいで集めたものを「中落ち」という。手間がかかるのにサクの状態には出来ないので値段を高くできないため捨てられることもある部位だが、肉や魚は骨の近くのほうが美味しいので好きな人には好まれる。

同様に皮をはぐ際、残った皮の付近にも身が残る。これを集めたものも中落ちと呼ばれる。こちらは脂が乗っていてこってりしている。その分クセも強いのだが、それを逆手にとって刻みネギをまぜると美味しい。俗に言う「ネギトロ」である。

こういったアラは基本的には普通の身と同じ(かそれ以上)の味なのだが、市場では安価である。頭やカマなどもそれに含まれるが、お得感があるので、僕はスーパーや魚屋で見かけたら普通の身ではなくこちらを選ぶ。
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2009年01月21日

You遊の移転について

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近所のQMA事情について。1月25日をもってYou遊が移転することになった。移転先は同系列店であるバイパスのPalの1階。現You遊のテナントは引き払うそうだ。

Palの1階は現在カラオケとMFCがある。2階は24時までの営業で、1階は翌4時までの営業である。今後ダーツなどのゲームをYou遊から1階へ持っていくとのことである。

QMAについて。You遊にある2台は売ってしまうとのこと。でPalの4台のうち2台は2階のままで、2台を1階に持っていくとのことである。今までPalでは24時までしかプレイできなかったわけだが、これからは4時まで出来るようになることになる。

自分自身の影響について。距離的にはYou遊もPalも変わらない。が、標高が200mくらい違う(Palの方が高い)。車を使う分には影響は無いが、歩きや自転車やだとかなーりしんどい。

今回のYou遊の閉店、自分にとって結構痛い、、、。最近、富士吉田界隈ではQMAが盛り上がっていて、You遊にしろPalにしろ行ってもプレイできないことがある。にもかかわらず2台減になるわけだから、さらに競争率は増す。深夜営業がなくならないのは救いだが、家で酒飲んだ後ちょっとプレイしたいなというときの負担は倍増以上である。

あと怖いのがこの流れでPalも閉店してしまうことである。そうなるとQMAをするには都留か甲府、御殿場まででなくてはならなくなる。そうなると仕事明けにちょっとプレイするなんて出来なくなる。

まぁお店にもいろいろ事情があるのだろうけど、色々残念である。自分が出来ることといったらプレイ回数を増やしてお店の売上に貢献することくらいかな?なんつーか1つの区切りがついた感じがする。
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2009年01月20日

ミラクルドーム新春紅白大会2

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ついで準決勝。対戦プレーヤーの階級は翡翠+紅玉+白金(自分)+黄金。見た目上の階級は下から2番目だが、黄金賢者の中の人は面識のある人で、静岡で1,2を争う石数を持つプレーヤーである。つか100点ランキング常連の雑スロ神。厚木の雑学大会で2試合したけど、全く歯が立たなかった。けど今回はノンスポ縛り。特にサッカーは苦手とのことでチャンスは無くはないと思った。

さて試合の話。第1セットは翡翠賢者(前回大会優勝者)出題のノンジャンル4択。最初4問は全部正解した上にどの問題も不正解者がいて上々の立ち上がり。と思ってたら5問目、6問目と単独不正解。やっぱ即答系は怖い、、、。

第2セットは黄金賢者出題のノンジャンル4文字。ファミコンの発売年代を問う問題からの分岐で、ゲームボーイの発売年代を問う問題が出た。ファミコンの方は分岐前に答えが出ていて1983年だそうだ。自分は1979年生まれなので4才のことである。ファミコンを買ってもらったのが小2のことで自分の記憶と一致する。さてゲームボーイのほうだが小学校4〜5年の頃に発売された記憶がある。自分におけるファミコンとゲームボーイの年代の差は3年である。なので1983に3を足して1986と答えた。しかし正解は1989。考えたら3年のブランクは自分の話であって、ファミコンが発売されてから買っていない3年を考慮に入れてなかった。凡ミスと言える、、、。他3プレーヤーのうち2プレーヤーは正解、もう1プレーヤーは分岐前に1983と答えていた。知らなかったのは自分だけであった。

第3セットは自分出題のサッカー。1問目はマスロバロなど昔の外国人選手と所属選手を結ぶ線結び。Jサポになったのが2000年でそれより前のことは断片的にしか知らないのでここは不正解。全員不正解だったけど、自分出題の問題くらいは取っときたかった。その後ルンメニゲの並べ替えや、釜本の顔のエフェクトなどを全員で取り6問目。「2006年のドイツワールドカップでブラジルが負けたのはフランスである」という○×が出た。この大会、イタリアとフランスで決勝を行い、イタリアが優勝した。ブラジルはそのどちらかに負けたのだがどちらかまでは思い出せなかった。決勝でジダンが頭突きをしたり、3決までカーンが出てこなかったり、いろいろ紐解いていったところ、スコアが1−0だったのを思い出した。そうだそうだ!ジダンのフリーキックをアンリが決めたんだった!時間はかかったがきっちり正解できた。

この時点で自分と黄金賢者と、翡翠賢者と紅玉賢者との間に3問ほどの開きが出来ていた。で第4セット、紅玉賢者のスポーツタイピング。1問目はスタジアムの問題で長居→万博と分岐する問題だった。Jサポで遠征好きの自分にとってこれは萌え問。どうせならユアスタとかンダスタとかもっとグロい問題が出てくれればなと思いつつ、「長居ですが」と出た瞬間に万博に分岐すると確信できた。ちなみに3月29日(水)に京都のアウェイがあるが、もう春休みなので行こうかと思っている。第4セットでも上位との3問差は覆らず、結果は3位だった。

うーん、自分の能力だと1つは勝ちあがれたし上出来だが、上位のプレーヤーと比べるとやっぱ実力足りないよな。特に4択の最後にで2問外したのが大きかった。石数に差があるけど経験というかやりこみの差も多分にあると思う。もっとプレイしないと強くなれないんだろうな、といつも思う結論に至った。

参加された皆さん、対戦した皆さん、運営の店員さん、みなさんお疲れ様でした。店員さん、毎度ながら出題には苦戦させられます。次回は雑並出題してくださーい!(←無理か、、、)
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2009年01月19日

ミラクルドーム新春紅白大会1

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1月18日、富士ミラクルドームの店舗大会に行ってきた。今回は「新春紅白大会」ということでスポーツ(紅)とノンジャンル(白)の限定大会となった。スポーツとノンジャンルの大会全体での出題比率はおおよそ1対1とバランスの良い大会だった。

さて、戦略について。まずはスポーツかノンジャンルかの選択だが、自分のグラフは12151でスポーツの正解率は全体の正解率よりも高い。なのでスポーツで行くことにした。形式はやはりサッカー。別に勉強しているわけではないので難問は解けないが、それゆえ☆数は4個に抑えてある。人数は14人で4+3+4+3→4+4→4→1というレギュレーション。自分は3人の組に入った。3人中2人勝ちあがれるのでラッキーな組なのだが、前回ダミープレーヤーの出題に苦しめられたこともあり、嫌な感じはあった。

第1セットはスポーツ4択。簡単な問題が多く出る中、ボーリングの倒れたピン数を答えさせる問題が出た。なんか法則があるっぽいけど自分は知らない。他プレーヤーも知らないようで、誰も押すことなくピンの行方を見た。結局答えは9本だったのだが、後で聞いたところこの問題はすぐ答えられるとのことだった。答えは「1本」「5本」「9本」しかなく、選択肢に「1本」「5本」がなかったので「9本」に確定するとのことだった。このセット、ボーリング問題で時間を浪費したが全問正解でき、91点で終えた。

第2セット、ダミーの店員さんの出題の格闘技。スポーツの中でも格闘技は非常に苦手である、、、。やはり前回同様、この人とは嗜好が合わない、、、。案の定2問間違えた、、、。第1セット4択出題のプレーヤーに1問のビハインド。もう一人のプレーヤー(紅玉賢者)には2問のビハインドを負っている。

第3セットは自分出題のサッカー。自分にはやりやすい問題が出て4問目までは全問正解。4択プレーヤーは3つ間違えてリードは2問になった。5問目、アントラーズにいた「本田泰人」の読みを問うエフェクトが出た。何の疑いも無く「ほんだやすひと」と押してOK。しかし対戦2プレーヤーは「ほんだやすと」と打ち単独不正解。リードは1問になってしまった。6問目は「エジウソン」を問うレイソル問題。もちろん全員正解。

第4セット、紅玉賢者出題のタイピング。楽天の「鉄平」の苗字を答えさせる問題が出た。最近野球見てないからわからない。というかこの人物自体知らないし、、、。結局間違えたが、全員不正解で一応事なきを得た。ちなみに答えは「つちや」。それ以外は一応全部取れた。

結果はカウントどおり4択出題プレーヤーに1問の差をつけて2位通過。一つ前の試合は全員ノンジャンルを出していたのに対し、この試合は全員スポーツという対照的な出題傾向だった。
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2009年01月18日

検流計

garubano.jpg

学問並べ替え、答えは「ガルバノメーター」

抵抗の抵抗値を計る場合、回路に電流計や電圧計を接続すればいいのだが、電流計や電圧計はそれ自身に電流を流すので、回路自体の電流電圧を変えてしまい、正確な値が求まらない。そこで回路に電流を流さない器具として「検流計(ガルバノメーター)」が開発された。検流計は電流が流れているか流れていないかの判定のみを行う。

まず図のような回路を作る。

   ┏━A━┳━C━┓
   ┃   ┃   ┃
┏━━┫   G   ┣━━┓
┃  ┃   ┃   ┃  ┃
┃  ┗━B━┻━X━┛  ┃
┃             ┃
┗━━━━━━E━━━━━━┛

ここでEは電池、ABCは抵抗、Gは検流計で、抵抗値を知りたい抵抗をXに接続する。その後電流を流すのだがABCの抵抗値を変えることによって、Gに電流が流れないようにする。(ABCXの抵抗値をそれぞれa,b,c,xとする。)

抵抗Aに流れる電流をp、抵抗Bに流れる電流をqとすると、Gに電流が流れないことを考慮すると抵抗Cに流れる電流はp、抵抗Xに流れる電流はqとなる。ここでAGBの回りでキルヒホッフの法則を用いるとap=bq、同様にCXGの周りでキルヒホッフの法則を用いるとcp=xqが成り立つ。この2式からp,qを消去するとax=cbという関係式が得られる。ABCに抵抗値が既知の抵抗をつなげば、Xの抵抗値が求められることになる。これが検流計の使い方である。

この方法の良いところは検流計に電流を流さないので電流電圧のロスが無く、正確に抵抗を求められる点である。高校時代に習った話だが、「電流が流れない=あってもなくてもどうでもいい」と解釈してしまい、なんのためにあるのかわからなかった。AC間とBX間の電位を同じにするという意味があるのだが、それに気付けなかったということはキルヒホッフの法則を使いこなせてなかったということだろう。
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2009年01月17日

さんまの名探偵

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アニゲー並べ替え、答えは「はんこうせいめい」

さんまの名探偵は1987年(自分が小学生低学年)に出されたファミコンソフトである。自身は明石家さんまの助手という設定で、殺人事件を解決するという設定である。いとこの家にあって、正月や盆など帰省したときにプレイしたことがある。当時は5歳上のいとこがクリアしているのを見たことはあるが、一人でやってもクリアは出来なかった。(コマンド選択式なのでやり方を引っかかってるところを聞けば解決するはずなのに、当時はそこまで頭が回らなかったようである。)

さんまの名探偵のことは忘れていたが、この問題に出会って思い出した。またやってみたいと思うのだが、まだいとこの家にあるだろうか?そもそもファミコン自体の入手から始めないとならないから、プレイするまでには前途多難だが、、、。
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2009年01月16日

検定試験のまとめ

11日にアニソン、国語、映画、江戸時代の4つの検定が追加された。この中で興味があるのは国語。今検定を回すメリットはやってて楽しいことと魔法石の時間効率が良いことなのだが、問題が簡単すぎて面白くないし、配点が低くてSランクに至らないことがあることを考えると、結局スルーという選択になった。

さてこれで全30が出揃ったことになる。ここで改めてジャンルわけをしてみる。

アニメ特撮:ロボットアニメ
漫画:少年漫画
ゲーム:コナミ
アニゲーその他:アニソン

野球:高校野球
サッカー:
格闘技:
スポーツその他:競馬、五輪、モータースポーツ

TVCM:
映画:ハリウッド
音楽:クラシック、ロック
芸能その他:お笑い、アイドル

趣味:トレイン、ミステリー
言葉:漢字、国語
生活:フード、アニマル
雑学その他:世界遺産

地理:海外旅行、アメリカ
歴史:戦国時代、江戸時代
理系:理科学
学問その他:

年代系:90年代、80年代、昭和
非放流:メタルギア、三国志

各ジャンルごとの数はアニゲー4、スポーツ4、芸能5、雑学7、学問5と大差はない。(自分の好きな)雑学は優遇されていた。けれどトレイン、ミステリー、アニマル、世界遺産と自分に興味のないものばかりで、かつ他ジャンルの検定で興味があったのは(理科以外では)一切無く、むしろトナメ放流で苦しめられた。

さらにアニ、スポ、芸で興味があるものといえば、アニ=福本伸行系ギャンブル漫画orグルメ漫画、スポ=サッカー、芸=邦楽、なのだが、それらの検定は一切無かった(サッカーなんてサブジャンルとして1つあるのに)。Jリーグ検定くらいはあるかと期待していたのに。

なんつーかQMAのクイズ分野って検定にしても通常のジャンル分けにしてもことごとく自分に合わないよな、、、。自分の趣味に偏りがないとは言わないが、QMAのジャンル分けにも偏りがあると思う。両者がかみ合わないから大変だ、、、。


結論:QMA5において検定は無くてよかった。
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2009年01月15日

1月の大会参加

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1月の店舗大会について。

18日(日)は富士のミラクルドームで開催される。この日はセンター試験なので忙しいっちゃー忙しいのだが、実際に忙しくなるのは夕方からで、昼はまぁ時間が取れるので行くことにした。「新春紅白大会」ということでスポーツかノンジャンル限定になるとのこと。サッカーで勝負するかな。ちなみに☆は4。

24日(土)の19時、横浜綱島のラウンドワンで雑学限定大会があるらしい。けど時間帯が厳しいんだよね、、、。翌朝8時に埼玉の戸田でフットサルがあるけど、吉田から人を連れて行くから一旦帰ってこないといけない。フットサルへ行くのに朝4時に出ることを考えると寝る時間が余り取れない。寝ないでフットサルやるなんて怖くて出来ないということを考慮するとこれはスルーかな、、、。形式代表系のルールならなんとしてでも行くけど、同一形式再択不可らしいからそういう意味でもパス。

25日(日)。15時から甲府のパニックで定例大会。戸田のフットサルは10時までなので、急げば間に合う。こちらは参加する予定。今回はノンジャンル限定とのことだが、並べ替えかな。とりあえず☆を5個まで上げておいた。前回善戦できたから、今回も惨敗は避けたい。

そんな感じかな?サッカーのシーズンオフだと週末が自由になりQMAの店舗大会も色々行ける。
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2009年01月14日

吉野家の符合

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雑学4文字、答えは「つめしろ」

吉野家の1号店は築地にある。築地店は場所柄、急いでいる客が多く、熱々の牛丼を出されたら食べるのに時間がかかってしまい、困るという客がいる。そうした客のために冷たいご飯に具を乗せて温度を下げたメニューがある。それが「つめしろ」である。「つめ」は冷たいという意味で、「しろ」はご飯を指す。関西地域ではご飯を「しろめし」とか「しろごはん」とか言ったりするが底から来ているのだと思う。松屋もご飯のことを「しろ」って呼んでるかな。

同じような注文方法に「ねぎだく」や「つゆだく」というのがある。タマネギや汁を増やすという注文である。でもこういう注文は自分はしない。通常の状態でバランスがいいと思うし、なにより通ぶった感じがするので嫌だ。

ところでBSE問題でアメリカからの牛肉の輸入が止まり牛丼が出されなくなったときも、築地店と競馬場の中にある店では牛丼が出された。築地店は本店と言うことで納得行くが、競馬場に関してはナゾだった。調べてみたら出店をする際に「牛丼を出す店」という契約をしていたからとのことである。なるほどねと思った。
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2009年01月13日

大造じいさんとガン

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雑学並べ替え、答えは「大造じいさんとガン」

「大造じいさんとガン」は椋鳩十の小説である。

「大造じいさん」はガンをつかまえる仕事をしているが、「残雪」という名のガンのボスは捕まえられないでいた。最初こそ憎しみを抱いていたが、次第に敬意を払うようになっていった。が、残雪はケガをしてしまう(確かハヤブサに襲われた)。大造じいさんは手負いの残雪をつかまえることが出来たが、こんなつかまえ方じゃダメだということで治療して再び空に返す。

あらすじはこんなところである。小学校の国語の教科書に載っていて、授業で読んだ。当時は「なんで大造じいさんはずっとつかまえようとしていた残雪を放したんだろう」と思ったものである。

「大造じいさんとガン」はこの問題をみて久しぶりに思い出したが、また読んでみたい。が文章はネット上にはなく、学校の職員室や図書室にもなかった。近いうちブックオフかなんかに探しにいくかな。
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2009年01月12日

賢竜杯前日予選その4、総まとめ編

賢竜杯西千葉前日予選の総合的な感想、反省について。

雑学戦にしろ検定戦にしろ出題が自分に有利には働かなかった。同じく雑並を武器にしている面識あるプレーヤーと話をしたのだが、その彼も易問ばかりのセットだったようで、苦戦を強いられていた。そのとき「やっぱ並べ替えは並べ替えだ!」と言っていたけど、僕にとってもそんな感じだった。もっと実力があればいいんだけど、現有の能力で勝負するのならやっぱ雑並はグロくあって欲しいんだけど、こればっかりは手をこまねいて待つしかない。

それにしてもQMAの店舗大会は楽しいよな。今回は非常に大きな大会だったわけだが、新たな交流もあったりして、おおいに刺激を受けた。今後もこういうイベントにはちょくちょく参加したいと改めて思った。

対戦した方々や運営の方々をはじめ、みなさんありがとうございました。


追記
最後のくじ引き枠は21時前までやっていたのだが、終電が20時20分だったので最後まで見れなかった。のだが、この日中央線で工事がある関係で帰りつくことが出来なかった。結局相模原の友人宅に泊まったのだが、こんなことなら最後まで居ればよかった、、、。
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2009年01月11日

賢竜杯前日予選その3、検帝編

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このあと「検帝決定戦」という試合があった。検定で勝負するという試合である。ぶっちゃけ僕はこちらの方をメインに据えていた。これは各プレーヤーが検定を1回行い、その得点を競うものである。検定ごとに1位が勝ち抜け。2位以下も1位に対する惜敗率で上位9名が勝ちぬけになるというレギュレーションだった。

まずはどの検定を選ぶか。ガンガンやりこんだ検定は「フード」と「理科学」。どちらも簡単だし高倍率が予想されるが、ここは素直に一番好きな「フード」を選ぶことにした。

それにあたっての戦略。上記の通り年末年始に復習しなおす予定だったが、結局計30クレくらいしかできなかった。そんな中、連想が結構さびついていた、、、。特に顕著だったのがチーズの問題とカクテルの問題。どれも最後まで見ればわかるが、第1第2ヒントでは押せなくなっていた。行きの電車の中で見直したりしていたが、それらが出たらあきらめて最後まで見ることにした。フード検定はSTJが少なく点数が出にくいので4000点ほど取れれば御の字である。STJに偏る問題群を期待した。

各種ジャンル代表戦が終わった後検定代表戦の詳細が順次発表になっていった。一番の激戦は理科学で10人、フードとトレインがそれに次ぐ9人とのことである。理科学かフードで迷っていたのだが、どちらも最激戦のところだった。ちなみに誰もいなかったのはメタルギア、世界遺産、ミステリーとのこと。それらを選んでいたら無条件で勝ち抜けだったのだが、さすがにそれを狙って選ぶのはリスクが高すぎる、、、。

そうこうしているうちに自分の番が来た。第1問は「ふなんこぐい」の並べ替え。雑学の本戦で1問タイポしているのでここは慎重に押して試合開始。最初のほうは並べ替え、4文字のあたりが良く出た。やりづらい問題は無かったが点数も出ない問題が続いた。

その後チーズ名から国名を答えさせる問題が出た。「パルミジャーノがイタリア、イディアサバルがスペイン、それらがなければデンマーク」と覚えていたのだが、答えがデンマークったので最後まで見るハメになりタイムロス。またカクテル問題のシクラメンを答えさせるものが出たが、やはり最後まで見ないとわからず、ここもロスを出した。STJの出題は1問のみ。それも駅弁を北から選ぶもので、超易問。結構対策はとったのだが、結果的には無為に終わった。

結果は3330点。目標の4000点には遠く及ばなかった。正直出題に恵まれなかった。トップは3723点、2位が3626点で、それに次ぐ3位だった。

結果はこちら


続く
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2009年01月10日

賢竜杯前日予選その2、雑学戦後編

第3セットは自分出題の並べ替え。1問目の「エスパドリーユ」で単独正解が取れた。2問目の「シャルトリューズ」も2人が不正解で差は少しずつ縮まっていった。

4問目、答えは「クリニャンクール」。パパパッと並べ替えてOKを押したのだが、最後押しぬけてしまい「クリニャンクルー」になってしまった、、、。OKを押した直後、試合中だというのに「アっ!」と声が出てしまった。結果は全員不正解で、被害は最小限だったが、大きな大会と言うことで舞い上がっていた結果なんだろうと思う。経験不足を露呈した、、、。このセット81点ほどで終わった。

最終セット、今度は自分ではないプレーヤーからの出題だったが再び並べ替えが飛んできた。これはチャンス。この大会、39人のうち並べ替えを出題したのが自分以外で2人いたのだが、そのうちの1人と一緒だったことになる。くじ運は悪くなかった。

こちらのセットは易問が多く5問は全員正解だった。そんな中1問「セーチェーニ橋」が出て単独正解だった。この問題、1年半前のソラリスの形式別大会の並べ替え戦で自分の試合ではない試合で出題されていたが、正解は1人だけという難問である。そういうこともあって鮮明に覚えていた。

すべてのセットが終わり成績発表。結果は4位だった。1位のプレーヤーは第1セットに生活を出題したプレーヤー。ランダムをきっちり仕上げていたのが強かった。

結果はこちら

続く
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2009年01月09日

賢竜杯前日予選その1、雑学戦前編

先週の土曜日、賢竜杯の予選に出てきた。出たのは雑学枠。参加した理由は本戦の出場権が取れるからよりも、雑学限定大会が出来るからである。なので「団体戦」の越谷ではなく、「ジャンル限定戦」の西千葉に行くことにした。

それにあたっての準備について。レギュレーションは2回戦のうち片方はランダム、もう片方は非ランダムである。レベルの高い大会で最初から全力で行きたいところなので、1回戦から並べ替えを出すことにした。ということで年末年始は予習で並べ替えをしていたが、初見は検定問が多かったので検定に切り替えることにした。フード、鉄道、ミステリー、アニマル、世界遺産などを回し、並べ替えを中心に覚えていった。(とはいっても天皇杯や宿泊出張なので忙しく、ほとんど出来てなかったが、、、。)

さて、試合は15時集合だった。片道4時間かかるが、その時間だとなかなか余裕がある。2時間ほどの余裕を取り、9時に出発。途中、津田沼のエースに寄ったりして14時に会場についた。当時スポーツの予選が行われていて、すでに満員。物凄い活気であふれていた。その後受付を済ませ、試合順の発表。第1試合Cコート3番席にあてがわれた。対戦するプレーヤーと挨拶や雑談をし、スタッフの指示を受けてゲームが始まった。予定通り雑並を選んで試合開始。

第1セットは生活。1問目はスロットで、ひき肉をブドウの葉で巻いたギリシャ料理を問う3文字問題だった。これ、初期の美味しんぼで出てきたことがあって、それを紐解けば答えられると思った。ストーリーをなぞり、出てきた答えは「ドギマ」。しかし真ん中のロールに「ギ」はない。となると違うのか、、、。そこで3文字の料理を色々考えて見た。出てきたのは「ハギス(スコットランドのソーセージ。フード検定より。)」「クネル(洋風つみれ。やはりフード検定)」。全然違う。徐々にあせりが出てきた。こうなるともうダメ。「ドルジ(朝青龍の本名)」など訳わからないものしか出てこず、時間切れ。出題者の単独正解で答えは「ドルマ」だった。あとで美味しんぼを見返してみると「ドルマダキア」とあった。「ドギマ」は微妙に惜しくはあるが、違っていた。

2問目、ショートパスタを選ぶ多答が出た。以前記事にも書いたし、フード検定にも出てくる問題であっさりとれた。正解は自分と出題者だけで、なかなかの展開である。が、その後は結構苦戦し、33.33点で終了。出題者が抜け出して勝ち抜け的には厳しい流れになった。

第2セット、スロット。「パネルクイズ系」で苦手ではないが、結果的には大きなブレーキになってしまった。黒臭豆腐などがある中華料理の種類を問う問題、四川や広東ではないのはわかるが、他の候補が出てこない。最終的には「湖南料理」と「湖北料理」まで絞り込んだが、「湖北料理」を選んだが、答えは「湖南料理」だった。これが単独不正解で、もう一つ単独不正解があり、大きなビハインドを負ってしまった。


続く
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2009年01月08日

Jを経ないで海外移籍する選手

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スポーツスロット、答えは「ヘラクレス」

平山というと高校卒業後、一旦は筑波大学に進学するものの中退してヘラクレスに入団する。がそこも中途半端で辞めて結局FC東京に移籍する。が、今のところレギュラーを取るには至ってない。

世代別代表に選ばれてたり、Jを経由せずに海外に行ったりしてたのでどんなにすごい選手かと思ってたけど、実はJでスタメンを張れない程度の選手である。マスコミの「スターシステム」に踊らされてしまった。

筑波大学にしろヘラクレスにしろ辞め方が良くないんだよな。才能はあるのかもしれないけど、どうも生かせてない選手である。

さて同じようにこのたび柏ユースの指宿がJを経ないで海外移籍することになった。本人にとっても柏にとっても賭けのような感じだが、指宿には是非活躍して欲しいと思う。いつかは柏に戻ってきて欲しいが、ずっと海外に居つづけるのでも良い。
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2009年01月07日

都道府県メダル

QMA6で実装してもらいたいものに「都道府県メダル」がある。これは例えば山梨県の店でプレイしたら「山梨メダル」がもらえるというものである。

僕みたいにサッカーなどで結構遠出をする人間には「全県」は無理にしても結構集まる。旅先でプレイするのもなかなか楽しいものである。その軌跡が残せるようにしてもらいたい。

でも実装するにはいくつか難儀な点がある。まずQMAが無い県があるということである。「島根メダル」が取れないので「全県制覇」は不可能である。

また都道府県は店で設定が出来るということもある。以前どこかの県の店(確か茨城)が数日だけ山梨にしたことがあるが、そういうのが横行するとホームにいながらにして他県メダルが取れるようになってしまう。

前者はともかく、後者が解決されるなら「都道府県メダル」を是非作ってもらいたい。
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2009年01月06日

検定問題流用について

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この問題とりあえず答えは「テ、ワヒポナウム」。問題に「世界遺産」とある通り、世界遺産検定からの流用である。

検定試験自体は面白いけれどそれをトナメに流用するのはホントどうかと思う。特にスポ他で顕著だが、新問扱いで出題されやすいこともあり、1セットで半分が検定問題ってこともある。その歪みはホントひどい。

また武器を持つものにも影響がある。雑学へはフード検定、海外旅行検定、トレイン検定、アニマル検定、漢字検定、ミステリー検定、世界遺産検定(+一部の年代別検定)から流れている。(漢字検定からの並べ替えは「耶路撤冷」しかないが)。雑学を武器にする者はこれらを押さえなくてはならない。世の中の雑学が前記7種だけなわけがなく、かつ雑学使いがそのすべてに興味があるわけではないのでやはり理不尽さを感じる。

「検定流用」もQMA5の汚点だと思う。
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2009年01月05日

AnAn対QMAの結論

家の近くにAnAnが稼動した関係でAnAnもだいぶプレイしている。が、僕の余暇の時間や能力を考えるとQMAとAnAnの両方をやりこむことは出来ない。なので特化するならどちらかだけということになる。

まずクイズジャンルについて。これは完全にAnAnの軍配が上がる。前にも書いた通り、AnAnの方が苦手ジャンルが少なく得意ジャンルが多い。

同様に「ゲーム性」についてもAnAnの方が合っている。AnAnには答えを知ってるか知らないかだけでない部分が必要なのだが、それも僕が好む部分である。

けれど「QMAには難しい問題を解く醍醐味がある」という記事の中を書いてるときに、僕はクイズゲームに「ゲーム」を求めているのではなく「クイズ」を求めていることに気付いた。となるとやはりQMAに分がある。

あとプレーヤー数の多さと言うか間口の広さというか、その点でもQMAはAnAnを上回る。今のところAnAnを通じて知り合った人物はいないが、QMAを通じて知り合った人物はたくさんいる。またタイピング問題でのチャットで仲良くなったプレーヤーもいる。それらもAnAnの良さを凌駕するところである。写真の撮りやすさに起因するブログの書きやすさもそれに含まれる。

あと細かなところだが、プレイできる店までの家からの距離の違いもある。QMAだと車で5分もかからないところで、歩いても20分で着く。AnAnの方は10キロ離れてて車で20分、歩きや自転車ではとても無理なところにある。そこにも差がある。

それらの理由により一旦はAnAnに流れた気持ちも、再びQMAの方に戻ってきている。今、白金6段だが、足りない15000個の石を早く集めたい。
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2009年01月04日

e(自然対数の底)

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自然科学サバイバル、答えは「28」「59」「18」「71」

自然対数のeは無理数なので小数で表現した場合、終わることが無いし循環する部分も無い。その値の最初の20桁は2.71828 18284 59045 23536 である。

この値、覚え方がある。「鮒、一箸二箸一箸二箸、至極惜しい」である。この覚え方だと15桁までしかないが、上記4つはそこまでに含まれる。サバイバルは答えが4個固定なのでこれですべてである。

実践では自分は3番目の解答順だった。1番目のプレーヤーは降り、2番目のプレーヤーは「28」を選んで正解だった。自分は「18」を選んで正解。4番目が不正解し、2順目の2番目のプレーヤーは降りた。最後の1人となって迎えた自分の番で「59」を選び正解。計30点を得られた。

「鮒、一箸二箸一箸二箸、至極惜しい」という覚え方だとなんとなく小数部分は18281828…から始まるような気がするが、実際は7からである。それを最初見落としてたので「71」を見落としていた。「71」だけが残された状況で自分の番になったら危なかったが、降りたプレーヤーが多かったので助かった。
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2009年01月03日

QMA>AnAnの部分

しばらくはAnAnの良いところばかりを書いてきたが、今日はQMAに劣る部分について。

まずは1クレにおける問題数の少なさ。AnAnだと最大で4×3+6=18問だが、QMAだと6×3+12=30問である。予習についてもAnAnは最低0問だが、QMAだと最低6問は保証される。予習は2周だったり問題数が多かったりする店があることを考えると1クレにおける問題数の差は2倍以上ある。この差は大きい。

あとAnAnは問題が簡単というのも挙げられる。AnAnをしばらくやったあとでQMAをやると問題の難しさにビックリする。けれど難しい中にも知っているものに当たったりするとやはりうれしい。「難しい問題を解く」という醍醐味はAnAnにはちょっとない。

予習の話に戻るが、1つの出題を強化出来るのも大きい。いわゆる「武器の育成」だが、自分自身が成長しているのが感じられるのもQMAの良いところである。

あとQMAの持つ独特の世界観というかファンタジー性も実は悪くないのかもと思う。せっかくゲームなのだから現実っぽい設定よりもいいと感じる。

まさに一長一短ってところである。後発のAnAnが「差別化」を図ったんだろうけど。
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2009年01月02日

AnAnの携帯サイト

AnAnの携帯サイトについて。詳細情報が得られるということで入会してみた。

携帯サイトからしか見られない情報に「対戦履歴」がある。各トナメの得点や順位の他に、1問ごとの正解不正解や得点までもを見ることができる。かなり詳しく出ているので、翌日などに見返すとなかなか楽しい。

QMAの場合、携帯サイトでしか見られない主な情報は予習の進み具合ぐらいである。携帯サイトの充実度はQMAよりAnAnの方が上であろう。

ちなみ、携帯サイトでは解答台のカスタマイズなどもできるそうだが、そういうのには興味ないのでスルー。
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2009年01月01日

AnAn「今日の問題」

「今日の問題」について。こういう投稿問題で採用されるには奇抜性がないとダメである。逆を返すと今日の問題は「奇抜な答え」が正解になる場合がほとんどである。

例えば年末に出た「現在のアメリカ大統領は?(ブッシュorオバマ)」。先の大統領選挙でオバマが勝ったのでオバマっぽいが、大統領になるのは1月20日からで、まだブッシュである。このように常識に反するというか「奇抜性のある選択肢」を選んでおけばたいがい正解できる。

ところで年末「「キハダマグロ」は肌が黄色いことから名付けられた」という問題(答えは○)。QMAで見たことがあるような気がするんだけど、、、。会社が違うからチェックのしようがないのだろうが。
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